やぁやぁ、みなさん、本当にありがとうございました。

お礼を申し上げるのが遅れてしまい、すいませんでした。

本当に、スゴいカッタですねーーー

すごかった!!!!!!!!!!!!!!!

懐かしい再会も、そして新しい出会いも、嬉しかった。

たくさんの方に、来て頂きました

盛り上がりましたね~

二日とも、お天気も良くて、、、、、

ツカレスギてしまって、ご報告が遅れ、申し訳ありませんでした

未だ、体調が戻ってきません

己が成育歴を人前で赤裸々に語ることが、コレほどツカレるとは、、、、

コウいうコトは、ホントしんどいですね、ツカレました、、、、

しかし、しかしながら、とてもとても、素晴らしいモノでした

凄かったデスネ!!!!!!!!!!!!!

みなさま、ありがとうございました

二日間とも、大盛況でした。

初日の40周年記念は、お話も、芸も、みんなで唄った歌も、とても良かった、と、愉しかった、感動した、、とのことで、ありがとうございました。特に参加者全員で歌った「ばばんばばんばんばん」は本当に感動的で、藤原代表の涙もハグもブラボーも握手も、くごうちゃんの「外郎売」も遠藤君の「紙芝居」もなかなかのものだったと。お話も友の会の歴史や、くごうちゃんの一代記などとても良かったと大好評でした。藤原代表の最後の挨拶が「オメデトウゴザイマス、ワガヤスラギノ里ワ永久に不滅デス、バンザイ三唱」と云うコトらしく、おおいにおおいに、盛り上がり感動的だったとのこと、ありがとうございました。

二日目の「論文発表」は、山崎君が、アスペルガーさんやウイングさんやキムさんたちの英語で書かれた論文を読み込んだうえで、発達障害の概念があまりにいい加減に拡大に次ぐ拡大をしてきたことを、専門職に向けて説明したようです。専門職のみなさんには、とても好評だったようで、40周年の一環に、コレと云うのがエバッチ自身も驚きました。

二日目の主治医ー患者対談は、ナカナカのモノだった、と云うご感想を頂きました。書き起こしたものが是非とも欲しい、とも、言って頂きました。ありがたいことです。ハラハラドキドキのシーンもありましたが、質疑もたくさん出て、「主治医ー患者」両人自身も良かったのでは、と、、、、、みなさんの聞きたいことや、えばっちの幼少期のコトなどもガンガン出し合って、、、、ナカナカのモノだった、、、、と、、、、、「空の年金診断書」や「えばっちの処方箋」そのモノもお配りし、クスリのハナシも出来ました。25名と云う枠でしたが、その枠は超えてしまい、ドウイウワケダカ途中から立ち見まで出てしまい、ビックリしました。もちろん、最初の方は黒川さんが「それはえばっちに質問は出来んやろ」僕の方は「聞きたいことはどんどん質問してほしい、それには正直にすべて答えると云う主旨なんだから」ということで、主治医が患者に、その患者が嫌がっている診断名を確定するための質問を、主治医がすることに本人が同意していても、主治医が嫌だという「行き詰まり」の中でハラハラドキドキでしたが、いざやるという方向になり、黒川さんがどんどん質問しだし、それにえばっちがどんどん答え、会場の方からも質問が出、14時にスタートし、17時半に終わるわけもなく、中間発表を含めいよいよ、主治医が、ボクに対しどのような診断に為っていったのかと云う段になっていきました。

さて、その結果どうなったでしょう・・・・・・・・・

主治医の『発達障害就中アスペルガー』と云う診断は、

より確信が深まって行ったのか、

それとも主治医として疑念が高まってきたのか、、、

さて、ドチラになっていったのか、、、、、それはそれは、ナカナカのモノだったと、エバッチ自身は想いました。ヨカッタです。それは、もう少し時間がたちましたら、事務局の方も、テープ起こしをするとのことですし、皆様にお知らせできることと想いますので宜しくお願いいたします。

ただ、端的に言って、最初の方で、ハナシタことなのですが、ボクの始めの想いとしては、、、、

発達障害に賛成で、江端もアスペルガーやわ

発達障害に反対だが、江端はアスペルガーやわ

発達障害に賛成だが、江端はアスペルガーではないわ

発達障害に反対で、江端もアスペルガーではないわ

以上4点あると想われますが、の立場の主治医が、になり得るのかどうか。そもそも②③の立場があり得るのかどうか。さて実際はどうなっていくのか、、、、オモシロイと云うか、スゴイと云うか、、、、

だいたい、この四つの立場があること自体、えばっちの『成育歴』のハナシの中で、この四点をそれぞれ移動していくコト自体、『いい加減で、おかしな障害概念だなぁ』と想ってしまうんですよ。そう想いません?

ただ、こう云うコトを越えて、ナニカが、ナニカが、あの場で、あの時に、

本当にナニカがアッタのなら、アッタのなら、、、、、、

ソレは、とても良かったのですが、、、

さて、ドウだったのかなぁぁぁーー

みなさまからのご感想を頂くにつれ、また、何度も何度も、想い直し、

反芻しつつ、あの時間を想い出しつつ、この原稿を書いています

ナニカが、あの場あの時にナニカがアッタのなら、良かったのですが、、、、

さて、、、それは、本当にアッタのだろうか、、、、、、と

また、考える日々です

ともかくも、愉しくも、嬉しくも、厳しくもアル二日間でした

これだけのみなさんに来て頂いて

もう、本当に、嬉しかったです

たくさんの御祝いメッセージや、祝電や、お手紙などを頂き、ありがとうございました。友の会の部屋に飾っておこうと想っています。亡くなったなかまたちの前に。お祝いのカンパもたくさんいただきました。本当にありがとうございます。友の会の会計とやすらぎの里を支える会の会計にありがたく納めさせていただきました。ありがとうございます。各地からの美味しいお菓子、松山銘菓のタルトや、越前名物のおせんべいなど、手作りのケーキや手作りフェアトレードチョコレートなど、お土産もたくさんいただき、しばらくの間、友の会みんなの部屋の三時のお茶の時間は大変豪華です。ありがとうございます。

ありがとうございます。

本も19冊も売れました、ありがたいことです。

「福祉労働」「キーサン革命宣言」「電パチ本」です。

ありがたいことです。

懐かしい再会、そして新しい出会い、

去年今年と、更なる交流を目指したいと、交流の輪を拡げたいと、

年賀の御挨拶状に書いて参りました。

それが、実現した、まさしく実現できました

本当にみなさまに、御礼申し上げます

有り難いことです。

どうも、みなさん、ありがとうございました

また、必ず、お会いしましょう

よく来て頂いて、本当にありがたかったです

それにしても、無事によう終わって、、、、、、

アーツカレたなぁぁぁーー少し休まなきゃ・・・アカンなぁぁー

あー、嬉しかったなぁーーーーー

事務局の皆さん、ありがとうございました

それにしても、本当に、みなさん、いろいろと、ありがとうございました

単独の単立の精神病患者会の40周年が

こうして、終わりました、やらせていただきました

さて、次なる50年目に向けて、このニホン底國のハッタツまみれの中、

精神病患者会は開き続け在り続け、自問自答し続け、自主独立、自存自営、

自レク自闘、自炊会食、自立自レンマ、自己矛盾を抱えつつ、

目指しつつ、どうしようもなく、居直り居座り、仁義通信、狂気炸裂で

みんなで愉しく愉快に、キーサン患者会は、生き続けます

さぁ、食事会はナニかなーーーー、激ウマの焼きそばなのでした

檄カラソースをタップリかけてしまったのでした

喰いしん坊で、翌日のお弁当の分まで、食べてしまいました

アカン、また、肥えてしまう、、、、また、お会いしましょう!!!!!!!!!!

17年6月29日 感謝をこめて ありがとうさんです えばっちより 


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